ラシックス通販!むくみを撃退して小顔を手に入れる

「朝おきたら、顔がパンパン」
「むくみで二重が一重に…..」

気持ちよくすごしたい朝に、むくみを感じると気分も憂鬱に。
とくに顔のむくみは、太ってみえたり、別人に見えてしまうことも少なくありません。

また顔がむくんでいる場合、カラダ全体もむくんでいることがほとんど。
そもそも”むくみ”とはカラダの老廃物が外へ排出されず、中に残ったままの状態です。
そのため、カラダへの負担も大きく健康にもよくありません。

そんなむくみも、解消できれば目鼻立ちもハッキリ!
フェイスラインもスッキリするため、小顔見えの効果も◎

ココからは、そんなむくみのケアとして絶大的な人気を誇る利尿薬、「ラシックス」の通販事情についてお話します。

ラシックスを通販したい! 個人輸入は「2019年1月」から禁止のお薬

ラシックスは個人輸入でも購入できません
むくみの救世主として人気の「ラシックス」。

日本では病院で有効成分がおなじ「フロセミド」を処方しています。

しかし高血圧や心不全など、むくみが原因による病気の治療薬として処方されることがほとんど。
美容目的の「むくみ解消」だけではお薬をうけとることはできません。

そこで利用されていたのが、個人輸入」を使った通販での購入です。

しかし2019年1月に、個人輸入に規制がかかり、ラシックスの通販購入ができなくなりました。
おもな理由として、過剰なダイエット目的による使用による、健康被害が懸念され禁止されたといわれています。

それでは、今までラシックスを利用していたユーザーはどうすればよいのでしょうか?

もちろん、過剰なダイエット目的での利用は危険です。
しかし、いざという時のための救世主であったことに間違いはありません。

そんな方もご安心を。
ラシックスの代用薬として注目を集めている利尿薬、「ルプラック」をご紹介します。

ラシックスを通販できないなら代用薬がオススメ!「ルプラック」でむくみを解消

むくみを解消したい方はルプラックがおすすめ
「ラシックスが通販できない。。。。(泣)」
そんなアナタへ朗報です。
代用薬として注目を集めているのが「ルプラック」。

じつは、ラシックスと有効成分が異なるお薬ですが、おなじ「ループ利尿薬」にあたります。
そのため利尿を促進し、むくみを解消してくれるというワケ。

ルプラックもラシックス同様に、ジェネリック医薬品がお得です。
その中でもオススメの「ルプラック・ジェネリック」と「ムクミトール」をご紹介します。

それぞれの効果時間や働きについてみていきましょう。
 
 
 
【ルプラック・ジェネリック】
ルプラックの商品画像

有効成分 トラセミド
メーカー インタスファーマ(インド)
価格(ジェネリック) 約2,500円(5mg×100錠)
効きはじめる時間 服用後1時間ほど
効果 水や電解質を体外へ排出することでむくみを改善
特徴 ほかのループ利尿薬より「低カリウム血症」が起こりにくい

>>ルプラック・ジェネリック購入はコチラ
 
 
 
 
【ムクミトール】
ムクミトールの画像

有効成分 トラセミド
メーカー レクメズ(インド)⇒旧スマート社
価格(ジェネリック) 約2,500円(5mg×100錠)
効きはじめる時間 服用後1時間ほど
効果 水や電解質を体外へ排出することでむくみを改善
特徴 ほかのループ利尿薬より「低カリウム血症」が起こりにくい

>>ムクミトール購入はコチラ
 
 
 
じつは、ルプラックとムクミトールは同じ有効成分を使用しています。

大きな違いは製造・販売メーカーだけ
お気に入りの個人輸入サイトがあれば、この2つを検索して間違いナシ!

「利尿薬」は飲むタイミングに要注意!

ラシックス同様、「ルプラック」「ムクミトール」も数時間でむくみを解消できると大人気

ただし利尿効果があらわれはじめると、お手洗い回数も1時間に1~2回と一気に増えてしまいます。

そのため就寝前や、お仕事へいく直前などの服用は控えた方が賢明です。

飲むタイミングは、その日のスケジュールを逆算していきましょう◎

ラシックスを通販の代用薬!ルプラック・ジェネリックでお得にむくみ解消

ラシックスを通販することはできなくなったけれど、おなじループ利尿薬であるルプラックのジェネリックがオススメ

ただし、過度なダイエットでの利用は危険です。

使い方を間違えてしまうと、脱水症状や低カリウム血症といった副作用がでることに。

医薬品のため、1日の用量、用法は正しく守りましょう。